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漣會の歴史 

2009年09月04日 20:11

漣會の歴史シリーズ

第3話 練習開始から下準備

平成18年3月上旬
☆他団体合同定期練習が始まる
五所川原ねぷた囃子保存会:会長 平山幸保氏のご協力をいただき、
漣會(当時は漣(れん))は、合同練習会に参加する。
会員数25名突破

平成18年4月中旬
☆初代半纏作成初代半纏の見積を、静岡県浜松市 凧人 に依頼する。
更に、弘前市 田沢染物店に依頼する。
※田沢染物店は漣會が大変お世話になっている半纏屋さんです。

平成18年5月上旬
☆子供半纏の制作
この月、初代半纏に加え、当會は子供半纏の制作が始まる。
制作は「弘前市 田沢染物店」に依頼する。

平成18年5月下旬
☆漣オリジナル帯・手拭いの制作開始
漣オリジナル帯はエンジ色に灰色の(平くげどっこ)に決定
手拭いはエンジ色に漣ボタン文字黄色ちらしに決定

平成18年6月中旬
☆帯、手拭い、半纏の発注開始
半纏・手拭いは、弘前田沢染物店へ発注
帯は静岡県浜松市 凧人 へ発注

☆寄贈
金木町より3尺太鼓2機・幕寄贈を受ける。

☆太鼓運搬用台制作開始
小田桐文明氏、兼平建設、菊池製作所のご尽力により完成
仕様は、3尺太鼓2機搭載可能
会員数50名突破する。

下準備も大詰め・・・・。
いよいよ漣は組織改正へ・・・・!

次回は 第4話 組織 
お楽しみに~!

五所川原 囃子方 漣會








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