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漣會の歴史 

2009年09月03日 20:53

漣會の歴史シリーズ

第1話 発足

平成16年9月吉日
☆囃子グループ発足についての検討会開催
山谷祥文氏、工藤義人氏2名にて開催される。
当時の所属は「五所川原囃子保存会:平山幸保会長」であり、
2人は事務局を5年間歴任する。
当時の五所川原市役所には囃子団体が存在しない為、団体を結成し
祭りを盛り上げましょう!!と言うコンセプトの基、話は進行する。

平成17年2月上旬
☆脱退
山谷祥文、「五所川原囃子保存会脱退」。
工藤義人、「同団体」脱退。

平成17年10月上旬
☆正式発足
発起人:山谷祥文氏
五所川原市内某居酒屋にて結束式開催される。
会員数15名で発足する。(全市役所職員)

平成17年11月上旬
☆会員募集開始(市役所内)
会員募集はチラシ等は使用せず、すべて口コミで行われる。

平成17年12月上旬
☆団体名の決定会議により満場一致にて団体名が「漣」(れん)に決定!
「漣」とは??阿波踊り、盆踊り等での団体名によく使用される
○○連をもじり、サンズイを付け「漣」(れん)と決定!
当時は、五所川原會、津軽會、代表者名の組名等いろいろ
意見が出された。

平成18年1月中旬
☆代表者選任(当時は部長)
満場一致にて初代部長は山谷祥文氏が選任される。
他、副会長に工藤義人氏 会計幹事に奈良卓哉氏が選任される。

漣會の歴史 第2話 始動 をお楽しみに・・・・。

五所川原囃子方 漣會 









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